社員を知る

社員写真 米嶋 大介

2013年入社

社員写真 石塚 真之

2002年入社

社員写真 澤田 一洋

2007年入社

採用担当者の優しさと安定感でこの会社に決めました。

社員写真

2013年入社

子供の頃より数学が得意だったため理系大学に進学し、就活を経てこの会社に入社しました。決め手は、採用担当の方の人柄と会社の安定感に惹かれました。入社後まず驚いたのは、想像以上に皆さんが優しいことでした。今もそうですが、困ったときはすぐにアドバイスを頂けて、感謝という言葉では物足らないくらい感謝しています。

また、会社の安定感にも驚きました。これは入社してしばらく経ってからですが、同じ建設業界で働く同級生と給与面について話した際、私の方がかなり多く貰っていて驚かれ、逆にビックリしました。後から聞いたのですが、大栄電気の給与は業界内でも高い水準のようで、自慢のひとつとなりましたね。

自慢と言えば、この業界で仕事をすると、人に自慢できる実績が作れますね。この建物は私がやったんだ!的な、人に誇れる仕事という意味でもおススメする仕事ですよ。

《大栄電気の思い出》

イメージ写真

【渋谷MODI】
入社3年目で先輩や後輩に囲まれながら仕事をしていました。思い返すと、もちろん「ああすれば良かった!」等、反省点もありますが、先輩後輩と仕事帰りに飲みに行って楽しかった思い出が強く残ってますね。

コミュニケーションを大切にすれば大きな失敗はない。

社員写真

2002年入社

私は現在、現場で工事長を務めています。工事長の仕事は一言で説明すると、ヒト・モノ・カネのすべてを管理し、工事を円滑に進めることです。任される仕事量が多いため責任重大で忙しい毎日を送っていますが、部下が育っていくのを見るのが日々楽しみです。もちろんこれは私だけではなく、大栄電気全体で言えることですが、この会社は人を育てることをとても大切にしています。

若い子の中には、仕事に対し積極的な子もいれば消極的な子もいて、何事もスマートに対応できる子もいれば不器用な子もいる、いろんなタイプの社員がいます。一人ひとりにあった育成を上司が考え、それをクリアしていくうちに、気付けばそれぞれが立派な技術者になっていく…その過程を見ているととても嬉しい気持ちになります。

私が部下育成の中で一番心掛けていることは、コミュニケーションの重要さを伝えることです。これは経験談ですが、どんな困難な現場でも、コミュニケーション力があれば大きな失敗はありません。それはお客様や職人さんとのコミュニケーションだったり、上司や同僚とのコミュニケーションだったり、仕事をする上で一番大切なスキルですね。

《大栄電気の思い出》

イメージ写真

【シーバンスS館】
とにかく大きい現場で、とにかく忙しく充実した毎日でした。当時を振り返ると、良い経験を貰えたと感謝しています。この現場を経験した後輩社員は、いまは立派なエースとして活躍していますね。

中途入社で気付いた。この会社には長く続けられる温かさがある。

社員写真

2007年入社

2007年頃に転職サイトを見て大栄電気に入社しました。初めての転職のため当初は内心不安でしたが、働き始めてすぐに不安は払しょくされました。皆さん優しく迎え入れてくれてビックリしたのと、入社後サッカー部に入部したのですが、サッカーを通じて部員の皆さんとの距離がどんどん縮まっていき、入社して数か月で普通に溶け込んでいました。サッカー部には年齢も立場も異なる様々な方がいて、会社の雰囲気が良いことを物語っていると思いましたね。

電気設備の仕事は、とても充実感のある仕事です。安全に配慮しながらお客様の要望をあれもこれもこなし、日々達成感があります。もちろんそれを支えてくれるのは会社の仲間達の存在ですね。

これから入社される皆さんも、入社前は不安感がたくさんあると思いますが、入社後、私のように不安感がすぐに吹き飛ぶと思いますので、ぜひ安心して入社してください。

《大栄電気の思い出》

イメージ写真

【大栄電気サッカー部】
大栄電気は、サッカー部や野球部といったスポーツ交流の場があり、素晴らしいと思います。この写真は中央区二部リーグで優勝した時のものですが、ずばり勝因はチームワークの良さですね。

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